私もそろそろ30になるので、結婚の事を考える時期が近づいてきました。

私的には若い子よりも同年代や年上の女性とお付き合いをしたいと考えています。

しかし私になりにも「こういう熟女とは付き合いたくない!」と感じる熟女もいます。私が感じる「恋愛対象外の熟女の特性や行動」について書いていきます。

レディーファーストを当たり前だと感じてる

女性の中ではレディーファーストが当たり前と考えてる女性がいます。

「女は社会的にも体力的にも男よりも弱い!だから男は女を助けろ!」という考え方の女性は少なからずいます。

女性という立場を上手く利用して、得をしようとするのが、その人たちの魂胆です。なので、女性という立場を利用して男をコキ使う女性は嫌いです。

私の以前の職場の女性に女を上手く悪用してる人がいました。その人は仕事中も喋っていて「女は喋るのが好きだから仕事中の会話くらい良いだろ」と言ってました。

そして重たいものを持つ時は、私に甘えた声で近寄ってきて「あの~、これ重たいから〇〇君が持ってくれない?私、女だし~」と言ってきました。

それを見て私は「うわ!この人都合が良いな」と感じました。普段は私に対して冷たいくせに、自分が楽したい時は頼ってくる。そういう女性は好きにはなれませんね。

そういう女性は恐らく、合コンなどを行って全員ワリカンになったら「ちょっと~女子にお金払わすの?こういう時は男がお金払いなさいよ」と言って来そうですね。

なので、私は「あまり女を武器にしない女性」と付き合いたいと思ってます。

やたら男子友人が多い

男性友人が多い女性も私は嫌ですね。

男性友人が多いって事は「男が大好き」または「男に気に入られやすい」という可能性が高いからです。

男性友人が多いと、私が仕事などをしてる時に、不倫をしてないか心配になってしまいます。

いくら「友人」と言っても男は男です。お酒などが入ったら勢いでHをしてしまう可能性は否めません。

なので出来れば、男性友人が少ない女性と付き合いたいです。

汚い行為を堂々とする

汚い行為とは「オナラ」「ゲップ」「鼻をホジる」などです。

女性は大抵これからの行為は人前ではしないように努力してくれてますが、中には人前で堂々とやる女性もいます。

もしデート中にオナラなどだれたらとても冷めますよね。私なんか家族の前でもオナラはしないようにしてるのですが、人前で平気でオナラをこいちゃう女性はちょっと彼女にしたくないですね。

ゲップもオナラよりはマシですが、やられたら冷めます。鼻をホジるのも冷めますね。

やっぱり私は「女性は美しいもの」であってもらいたいのです。オナラなどを堂々としてしまう女性には、女子力が足りないように感じてしまいます。

ただ、本当に我慢できない時は別です。お腹が痛くてオナラが出てしまったなら良いのですが、「意図的」にオナラをされるのは嫌です。

専業主婦宣言をしてくる

私的には結婚した相手にも仕事をしてほしいです。

専業主婦ではやっぱり家計が苦しくなってしまうと思います。なので、パートでもアルバイトでも良いので、積極的に仕事をしてくれる女性の方が良いです。

パートでも月に5万もあれば、とても助かります。5万円あれば食費にも当てられますし、水道光熱費にも当てられます。

ブランド品が好き

女性はブランド品が好きな人が意外と多いです。高級指輪やオシャレなバッグなどに女性はメロメロになってしまうらしいです。

旦那に隠れて高級ブランド品を買ってしまい、隠れて借金をしてしまう女性もいるらしいので、ブランド品にはなるべく興味の無い女性と付き合いたいです。

私からしたらブランド品も安いバッグもどちらも一緒です。使い心地が良ければ良いので、安くて丈夫なバッグこそが最強だと感じています。

この不景気の中でブランド品を買ってる余裕なんてありません。ブランド品の10万円を食費や貯金などにあてたほうが効率的だと思ってます。

プライドが高い

プライドが高い女性は厄介です。

プライドが高いのは時には役に立ちますが、時にはコミュニケーションでの邪魔になる事があります。

プライドが高い女性は注意や指摘されるのを嫌います。自分が正しいと感じていて、常に人の上に立っていたいと思ってるからです。そういう女性と付き合うと、男性はとても疲れます。

もしその女性が間違えた行動をしても、プライドが邪魔をして上手く助言を聞いてくれないかもしれません。

コミュニケーションには「ある程度の素直さ」が大事です。プライドは柔軟な発想の妨げになるので、私自身もあまり持たないようにしています。

まとめ

結婚したい女性と結婚したくない女性は私なりにいます。妥協して自分に合わない女性と結婚して子供を作ってしまったら、その後が大変になってしまいます。

結婚相手には妥協は大切ですが、なるべくは自分に合った女性を選んだ方が、自分の為にも相手の為にも、子供の為にもなると思います。

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